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Seed(シード)とは「種、種子」という意味です。
  未来に実を結ぶ「希望の種」を故郷の大地に
しっかりと蒔いていきたい。
  そんな願いを込めた言葉です。

 

志田英紀事務所
〒997-0036 山形県鶴岡市家中新町17-8
TEL:0235-22-6797/FAX:0235-23-1135
E-mail:hidenori@sidah.com

政策・ビジョン

実績の一例

総合的な住宅対策

住宅関連産業の振興による景気対策と、県内住宅の高品質化(耐震化、エコ化、県産材使用)を図るため、総合的な住宅対策の必要性を提言してきました。既存の利子補給、融資に加え、助成事業が加わる総合的な住宅対策が、市町村との協議を経て来年度予算化されそうです。 住宅対策

県職員としての知的障害者雇用

県は、障害者枠を設け、障害者雇用を進めています。しかしながら、知的障害者の雇用はありませんでした。そこで全国に先駆け、知的障害者の長期雇用制度の創設を提言してきました。来年度に向けて、検討が進められています。 知的障害者雇用

養護学校に看護師配置

訪問教育児童生徒数は、県内4養護学校で56名です。看護師が学校に配置されることで、こうした児童生徒の登校機会は増えてきます。養護学校への看護師配置を提言してきましたが、鶴岡養護、米沢養護と配置が進んでいます。 養護学校に看護師配置

漁港設備ゼロ県債で

漁港は、季節風で砂が堆積します。干満の差が著しい春先に工事が完了する様、12月議会で次年度の予算を先取りして決める手法(ゼロ県債)を採用することを提言してきました。吹浦、由良、小波渡、米子が対象港です。 漁港整備

教育支援教育実態調査の重要性

学習につまづきのある児童生徒は、平成18年度で約2.1%とされていました。全国比と違うことから再調査を質した結果、特別な教育を必要とする児童数は全体の約6.2%、1学級に2〜3人んじょ割合になりました。本格的な取り組みを行うため、特別支援教育班から室への組織改変も提言してきました。 特別支援教育実態調査

県東京事務所の流通対策課

農産物の価格安定には、市場の情報が大切です。大田市場に併設する茨城県の農産物推進本部の様な組織の必要性を議論してきました。市場のニーズを産地、生産者に伝え、現地生産情報を市場関係者へ提供する、質の高い情報が展開されています。 流通対策課

羽越線暴風対策

行政、JR、学識経験者等による、検討委員会設置と、県による費用負担の必要性について質してきました。ようやくここに来て、具体的な動きが出てきました。また、JR東日本は、五十川駅周辺の暴風柵設置を決め、今年度着工、来年度完成を目指すとしています 羽越線暴風対策

合併支援道路

合併支援道路は、道路整備の面から市町村の一体化を支援する制度です。この制度を活用して新規事業の採択を目指してきました。温海地区の7号タッチ、弥助渕、余目〜大山線等です。一本木峠が、新規で採択されるか焦点です。 合併支援道路